2005年11月10日

● SaltyFriends通信 11月号 ●

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  〜 帆船で 海、 行く? 〜

  SaltyFriends 通信   19号        2005.11.10

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SaltyFriends  帆船の最新情報は =⇒  http://saltyfriends.com
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こんにちは!

陸にぽつんと揚げられたままになっている<明治丸>。
この傷みの進んでしまった帆船を、なんとか少しでも美しい状態にしよう、
そんな思いから、SaltyFriendsではリフィット(修理)に協力していく
ことに決めました。5日はリフィットに先だって見学会を開催しました。
明治丸のリフィットに関する情報は、定期的に取り上げて行きます。

それでは、11月のスターボード出航!
posted by SaltyFriends通信 at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

◆ 目次 ◆

▲▼ 11月のSaltyFriends通信 ▲≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

 〜目次−−−−
◆《スターボード & ポートカレンダー》
 ◆《Ch16》プライド募金ありがとうございました!
◆《明治丸見学会レポート》
◆《ハチベえの見た海王丸》
◆《ペリーの船》もう一人のペリー

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◆ スターボード & ポート カレンダー ◆

OOoo..《スターボード&ポート カレンダー》は、"生"の帆船&オカの
イベントのカレンダー。
「こんなのありますよー」というみなさんからの情報お待ちしています!
stbd@saltyfriends.comまでお寄せ下さい。..ooOO

●スターボード:フネのイベント●
≪国内&近隣≫----------------------------------------------------
11/12    <あこがれ>1日航海        [大阪発着]
11/12    <日本丸>セイルドリル(総帆展帆) [鹿児島]
11/13    <日本丸>一般公開         [鹿児島]
11/13    <あこがれ>1日航海        [大阪発着]
11/19    <日本丸>セイルドリル(総帆展帆)  [松山]
11/20    <日本丸>一般公開           [松山]
11/19-20 <あこがれ>1泊2日航海     [大阪発着]
11/26-27 <あこがれ>1泊2日航海     [大阪発着]
11/27    “初代"<日本丸>総帆展帆       [横浜]
3/8-21   <あこがれ>13泊14日航海   [大阪発着]

●ポート:"オカのイベント"●
11/20   なにわの海の時空館「<浪華丸>すす払い」 [大阪]
posted by SaltyFriends通信 at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

◆ Ch16 ◆

OOoo..帆船のイベントや話題を紹介する《Ch16》。
帆船のニュースはstbd@saltyfriends.comまでお寄せ下さい.ooOO

★プライド募金ありがとうございました!
9月5日に嵐に遇いマストを2本とも失ったアメリカの
帆船<プライド オヴ ボルティモア>にもう一度マストを立てるため、
SaltyFriendsでは、10月25日まで一ヶ月間の募金活動を行いました。
その結果、11月5日の明治丸見学会時に頂いた寄付もあわせ、
皆さまより28850円の寄付が集まりました。この寄付は、
同船の運営団体であるIntandem Co.が展開中の募金キャンペーン
「Raise the Rig!」に送らせていただきます。
ご協力ありがとうございました!!

次項有<プライド>ってどんな船?


★海洋大学「船学講座」
東京海洋大学の主催する船の講座をご案内します。

◆第2回:「海図を見る」
   船の位置を知るのに大切な海図について解説
講師:萩原秀樹先生(東京海洋大学)
日時:11月19日(土) 午後1時〜3時

◆第3回:「サルベージの仕事」
   沈没船の引き揚げなど、様々な海洋工事で活躍する
   サルベージの仕事について。
講師:豊村誠二氏(翻訳家、明治丸ボランティア)
日時:12月17日(土) 午後1時〜3時
posted by SaltyFriends通信 at 06:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

◆ 明治丸見学会レポート @ ◆

11月5日の土曜日。よく晴れた空の下、15名の参加者とスタッフ2名は
事務局長の岡村先生と名誉教授の庄司先生の案内で、二つのグループに
分かれ、海洋大学越中島キャンパス内にある<明治丸>を見学しました。
普段は公開されていない部屋まで特別に見せていただいたり、
グレーティングを開けて船倉を覗かせていただいたり、興味津々のツアーに
なりました。「船の事を知らない」業者によって施工された部分も含め、
全体的にかなり傷んでいる、という厳しい現実も目の当たりにした見学会
でした。

Meiji maru Jun 1.jpg
いつもニコニコな岡村さん

感じ方は人それぞれであるにしろ、<明治丸>は決して望ましい状態にあるとは
言えません。参加された方のみなさんの声にもそんな思いを持っている方が、
たくさんいらっしゃることがはっきりとわかりました。(Jun)
予想していたことではありますが、やはり皆さんの感想は「ショック!」
「可哀想・・・」といった雰囲気のものが大半でした。無理もありません。

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「痛々しい明治丸をみて、びっくり!
これが重要文化財なの?という第一印象でした。明治丸にかぎらず
知らない事だらけで、とても勉強になりました。
船(帆船)を知る事は、それに乗った人々がどんな事をしてきたか、
どんな目的で他国へ行くのか、とか次から次へと思いをはせ興味
深いものです。130年という長い歴史、活躍していた当時を思い描いて
観ていました。
後世に残していく事が私達の使命だと思います、少しでも何かお役に
立てることができたら、うれしく思います。」 (トミサワさん)

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「晴れ渡った秋空の気持ち良い日、明治丸見学会に参加しました。
東京海洋大学の正門を入り、1号館前に集合。そして芝生の中に鎮座する
明治丸に近づくと、その威風堂々たる容姿に驚きました。写真で想像して
いたより白く大きくスマートな横顔です。海洋会の岡村氏にご案内頂き、
タラップを登って甲板に立つと、また驚きました。どこもかしこも酷い痛
み方です。Salty Friends が、その修復に協力しようとする事情がよく分
かります。

燈台視察船(または燈台巡回船)と聞いていたので、何気なく、船としての
位置づけ(ステータス)は低いと思っていましたが、それは私の勘違いでし
た。130年前、当時は最新鋭の豪華船だったのです。おまけに、エンジン
2機を備えた2軸船です。現代と比べてもひけをとらない装備です。

さらに知ったのは、作業船ではなく客船だったこと。そして就航当初の20
年間は、帆船ではなく汽船として活躍したことです。130年間には色々と
用途が変わり、練習帆船の期間が長く、改造も加わり、今に至っています。

今後も重要文化財として維持・管理していくには様々な問題があります。
17年前に国費12億円で修復しても現在の惨状になってしまった事実をふま
え、活用目的を明確にした検討・計画が必要だと感じました。同日午後に
開かれた「第4回明治丸シンポジウム」にも出席し、有意義な1日でした。

今回の見学会を企画してくださったSalty Friends スタッフの皆さんと
海洋大学関係者の方々に感謝します。ありがとうございました。」
(ピエ〜ルさん)

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「日本丸や海王丸のように、よく整備された保存船しか見たことが
なかったので、明治丸の荒廃ぶりには驚きました。重要文化財であるにも
かかわらず、なぜ保守整備がされなかったのか不思議です。
たった1日見学してお話を聞いただけです『「知られないままに朽ちてゆく』
という印象がありました。実際にお金をかけて修理することも大事ですが、
明治丸という船があるということ、その素晴らしい船が危機にあることを
多くの人に知ってもらうことも必要だと感じました。

予算の問題など色々あると思いますが、修復計画が発動されるのを
ただ待つだけでなく、せめて現状を維持するために、できることから
始めるのが大切だと思います。残念ながら今月のリフィットには参加
できませんが、都合のつく限り私もお手伝いさせていただきたいと思います。」
(暁さん)
deck house 2.JPG
こういう所からも、下のデッキに漏水が…

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「初めて見る『明治丸』。フォアマストの上部とヤード2本が欠落している
他は遠目には美しい白い船体を見せているが、タラップをのぽって見て
驚いた。
話には聞いていたが、ブームや船室の木部は、ひび割れや腐食でまるで
廃屋を見るようである。傷口を覆ってガムテープが張られた姿は哀れで
すらある。写真を撮ろうとしたが、あまりのむごさにカメラを向ける気に
ならなかった。

海の日の起源になったこの船がこんな姿であることを、祭日を定めた皆様は
ご存知なのだろうか?隠れたファンの多いこの時代の船は、陸に上げられた
とはいえ、単なる帆船ファンの思い入れを越えた、貴重な「造船史の生きた
資料」であり「文化遺産」である。
船に限らず歴史的建造物の修復保存には大変な費用が掛かることは分か
るが、「海の日」の象徴である『明治丸』が帆船を愛する人、帆船を知る
人の衆智も集めて、徹底した復元修復と維持保存をされることを強く期待
したいと感じた一日であった。」
(マツモトさん)
Meiji maru en el fondo.JPG
ホールド(船倉)を探検中の庄司グループ

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---正直なところ私も《明治丸》を見て、重要文化財というものの
イメージが、悪い意味でひっくり返ってしまいました。先日からお伝え
していますように「海洋会」の皆さんが、定期的にリフィット作業を
なさってはいるのですが、いわゆる「焼け石に水」のようです。もう少し
リフィットの頻度を上げ、集中して作業していきましょう、とSaltyから
提案させていただいているところです。 (Q)

来月のメルマガでもみなさんの声を掲載させていただく予定です。まだ
送っていただいてない方、引き続きお待ちしておりますのでよろしく
お願いします☆
みなさんの声を聞いて、いても立ってもいられなくなった貴方の
ご意見もお待ちしています!!
posted by SaltyFriends通信 at 04:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

◆ 明治丸見学会レポート A ◆

★「明治丸シンポジウムの部」レポート byQたろー

午前の見学会の後は、ランチをはさんで「明治丸シンポジウム」。
船の近くにある教室を使って行なわれ、見学会のほとんどのメンバーが、
そのまま参加しました。

シンポジウムは、午前中我々をガイドして下った(社)日本航海学会
事務長の岡村さんによる<明治丸>の現状報告と、修復の展望。
そして文化財そのものの保存・活用の意義について。
次に、文化財の保存修復をおもな業務とする(株)文化財ユニオンの方に
よるプレゼンテーション。今まで手がけられた「能登丸」船名版や「第五
福竜丸」のエンジンの修復で、実際に使われた薬剤や具体的な方法が紹介
されました。
decaying jib boom.JPG
"くにゃん"と曲がる腐ったジブ・ブーム。
この真下は危険につき、立ち入り禁止です。

ここでいったん休憩をはさみ、(隣室でお茶とお菓子をいただきました♪)
学生さんによるポルトガル旅行のレポート、そして海洋大の練習船
「海鷹丸」一等航海士さんによる「雲鷹丸」(品川キャンパスのほうの
保存帆船)と漁業練習船のおはなし。
やっぱり実際の航海体験談に勝るものはありません!!南極の動物、海流、
氷山の話や、「海鷹丸」が某国の不審船に間違われ、保安庁に通報された
話などに、みなさんお目々キラキラ***でした。

シンポジウム会場入り口では、NPO「江東区の水辺に親しむ会」が
<明治丸>保存に関する署名運動を行なうなど、<明治丸>を皆でささえよう!
という活動があちこちで盛り上がりつつあるようです。
この土曜日(12日)から始まるリフィットボラを皮切りに、SaltyFriends
も<明治丸>とは、この先長いお付き合いになるかもしれません。12日は×
という方も、次回はぜひご参加下さい!お申し込み、お待ちしています。
posted by SaltyFriends通信 at 04:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

◆ ハチベえの見た海王丸 ◆

Salty Friends通信読者の皆さんこんにちは。
「横浜皆援隊」のハチベエです。

先日富山県「海王丸パーク」にて、念願だった「初代海王丸」に乗船
見学することができました。
10月8日深夜、総勢4名で東京駅から富山、金沢方面行き夜行バスに
乗り込み、2時間おきのトイレ休憩という睡眠妨害、手がパンパンに
ふくれるエコノミー症候群にたえながら、翌7時に高岡駅に着きました。
そこで食べた皆さんご存じ名物”マス寿司”は、地元のネコがよってくる
ほどのうまさ。野良ネコと早朝の格闘のすえ、なんとか完食できました。

そこから目指す「海王丸パーク」まで、路面電車での移動だったのですが、
やってきたのは年代もののチンチン電車ではなく、真っ赤なLRT!
ドイツ製のおしゃれな車両でした。
これにゆられると富山も一変、欧州の避暑地に!!!(笑)

だんだん日差しが強くなってゆくなか、海王丸の総帆展帆が始まりました。
狭い所にがんじがらめの横浜の「初代日本丸」と違い、見通しの良い岸壁で
優雅に帆を張る「海王丸」。キラキラ光る水面を眺めていると、まるで
そのまま動きだすかのようでした。
Kaioumaru 1.JPG

施設は他にラジコン場やフリーマーケット会場、古いヤードを使った
ベンチなどかなりの充実ぶりでした、遊覧船にゆられるのもおすすめですよ。
当日はちょうど、地元の小学生による海王丸展の表彰式をやっていました。
それぞれ思い思いの海王丸が描かれており、絵の苦手な私はただ感心する
ばかり・・・。

強行軍でおこなった今回の「海王丸」総帆展帆見学は、天気にもめぐまれ
無事達成する事ができました。数日前、我々とは別口で行った仲間は
悪天候のため総帆展帆が見られなかったそうなので、本当に幸運です。

ただひとつ残念だったのは、前年の「新海王丸」の事故がなければ、
新旧そろっての総帆展帆もあったとのことでした。修復がすんだら
見てみたいものですね。

          kaientai_banner.jpg


posted by SaltyFriends通信 at 03:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

◆ ペリーの船 ◆

1853年、下田にモクモクとやってきた黒船・・・ではない。
今回紹介する船、帆船<ナイアガラ>の艦長は弟ペリーである。
1812年のエリー湖の戦いでイギリス海軍を撃退したアメリカの英雄、
それが弟ペリー。そして彼の率いた軍艦を復元したのが、ペンシルベニア州
エリーを母港にする復元帆船<ナイアガラ>である。

この船が活動しているのは、五大湖の一つエリー湖。
だからこの船は海に出ることはない。
50人も(19世紀の軍艦だった当時は百人単位で乗っていたらしい)の
人間が乗れる船が湖に浮かんでいるのはなんとも奇妙な感じがする。

でも、五大湖はスケールがとにかくでかい。アメリカ有数の都市シカゴの
あるミシガン湖に至っては南北が500キロほどもある!
(実際飛行機から見ても水面しか見えない時間がしばらく続く)
そして、実はカナダのセントローレンス川を抜けて、五大湖の中まで、
何万トンという船が入れるように作られている。

話を<ナイアガラ>に戻そう。
この船は、単なるノスタルジックな趣味ではなく、実際に歴史的な価値を持つ
復元船として存在する。もちろん様々な規制の厳しいこのご時世。
船舶登録をするために、エンジンや発電機、トイレ、救命イカダ、保護服
(ウェットスーツを強化したようなもの)などの現代的な装備が整えられている。
けれども、そういった機器を除いてしまえば、ほぼ忠実に当時の船体が復元
されていて、軍艦たるその容姿は初めて見るものを圧倒する迫力を備えている。

「忠実」というのは当然不便なところもたくさんあって、たとえば、船室は
天井までの高さが160cmほどしかない大部屋だし、温水シャワーはおろか、
シャワーそのものがない。電気やガスの調理器具はなくて、薪をくべなくては
ならない。トイレ・・あせあせ(飛び散る汗)はちゃんとあるけど。

シャワーのかわりといえば、もちろん、じゃば〜んっっ!バシャバシャバシャ。
というわけで、船が錨を下ろした時に湖に飛びこみ体を洗う。
慣れてしまうと、風呂もシャワーも面どくさくなってしまうのが、問題ですかね。

さて、<ナイアガラ>は普段は博物館船として、本拠地エリーの博物館や、
五大湖の各地に出前博物館として現れ、19世紀初頭の歴史を体験できる
教育装置となっている。
ここだけの話!実は来年からみなさんも乗れるようになるみたいですよひらめき
船長を務める友人からこそっと聞いたのでまだ秘密ですけど。。。
一週間で300〜500ドルくらい。ペリー気分を味わってみるのもどうですか?

   121-2126_IMG.JPG   121-2130_IMG.JPG

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帆船<ナイアガラ>
ホームポート:ペンシルベニア州エリー(米)
建造:1988年、エリー
デザイナー:メルボルン・スミス
定員:40名 重量:162t 全長:59.4m マスト高:36m ハル:木製
公式サイト:http://www.brigniagara.org/
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posted by SaltyFriends通信 at 03:45| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

◆編集後記◆

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僕がインターンをしていたASTA(アメリカセイルトレーニング協会)の
レース・ディレクター(帆船レース担当)のスティーブがASTAをやめた、
と聞いた。彼は、帆船レースの期間、6月〜8月にかけては1日も休まずに、
朝から晩まで、日本人の僕がびっくりするくらいよく働いていた。
そして、そんなにハードな日々を送っているのに、どこでも明るい顔で
けろっとしていて、みんなに愛される人だった。そして僕のインーターン
生活を支えてくれ、とても充実したものにしてくれたのも彼だった。
スティーブの新天地が希望に満ちていますように。そしてありがとう!
(いかろー)

メッセージの宛先は全てコチラ ⇒ stbd@saltyfriends.com。
みなさまからのお便りお待ちしています!
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帆船で 海、 行く?『Salty Friends通信』毎月10日配信
 ★編集:いかろー(SaltyFriends http://saltyfriends.com
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posted by SaltyFriends通信 at 03:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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